というのは主に電話の話です。まあ、対面式の会話もあんまり得意じゃないんだけれど。電話も対面も、肉声で喋るのがかったるいのは時と場合とか人により左右されたりもしますけれども。でも、しばしばこの肉声かったるい症候群に襲われています。一年のうち7割ぐらい。

簡潔な電話ならば構わないんですけどねえ。特に用事も内容もないちんたらした内容の電話が耐えられんのです。終わらせどころが分からないし、同じ話の繰り返しになったりして、そのいつ終わるとも知れない感じが嫌なんですねえ。だから私は、こちらから強制的に会話を終了させるときが結構多いんですけど、「話す内容ないならもう切るよ」つって、そう言うと凄いブーイングされたりして。よく分からんなと思う次第です。話すことないなら、電話する理由ないと思うんだけどなぁ。

訴えたいことが、ないんです(@鳥肌)じゃありませんけど、私もそれに近いよ。話したいことが特にない。別に相手のことが嫌いとかそういうことじゃないんだけど、メールで事足りるじゃんという範囲が広すぎるのかも。大体通話ボタン押すのって凄いプレッシャーかかるんだよ!どきどきすんの!しんどいわ!

でもたまに酔っぱらって戯れに電話しちゃったりすることが年に数回あるので、気を付けなきゃなと思っております。もし酔っぱらった私から電話来て、話長かったら強制的に切っちゃってくれて良いですからね!気をつかわんでくださいよね!(誰に向けてしゃべってんのかしら
22:45 No.120 雑録 permalink