すれ違っても挨拶すらしない3階に住んでるガキ(実在)がうちのベランダで近所の悪ガキどもと大騒ぎで遊んでいるので網戸越しにタイトルの言葉をガキに浴びせかけ、部屋に連れ込んでの喧嘩となり、一通りお互いに文句を言い合った後に「これから俺お姉さんのこと先生って呼ぶね!」などと言って懐かれ、終始付きまとわれるようになってみたり、ガンを宣告されたその場でたばこを吸って、それを何故か同席していたアルフィーの高見沢に叱られたり、知らない町をぐるぐる歩き回った末(目的地らしき建物につけない)、目的地へはたかーいはしごを登っていかなければならず、上までやっと登り切ったと思ったらはしごがペナペナの紙になって地面にたたきつけられたり、落ちたとこに居た只今絶賛不倫中の30代のおかっぱ頭の生気のない女とその不倫相手の男とマカロニグラタン(手製)を食べるはめになったり、いざ食べようと思ったらベシャメルソースがどんどん水になっていって結局グラタンがただのマカロニを浮かべた水になっちゃったり、そうかと思えばドラクエみたいな訳の分からない森に佇んでいて、急に空に浮き上がって凄いスピードで飛んでみたり。

酒を飲んで寝たわけでもないのにおかしな夢ばかり見た。起きた時寝汗凄かったよ。
はしごから落ちた時痛かったし。
01:35 No.22 雑録 permalink