梅雨入りしたと思ってたんですが...何ですかこの暑さは...
洗濯物が乾くのは有り難いけど、それにしても暑すぎますよ!!
そしてこの湿気!湿気だけ梅雨並って!湿気 go to hell !!

さて...湿気と暑さの台頭で台所に立つのも億劫な季節となって参りましたね..
まあ、相変わらずの食事記録でございます。

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昨日の朝ごはんは久しぶりにちょっと品数多く豪華でした。メニューは、トマトと貝割れのオープンオムレツに、獅子唐とエリンギ・もやしの塩炒め、納豆、絹さやと油揚げのおみおつけ、ご飯。

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オープンオムレツはいつも拝見させて頂いている、ツジメシ。さんの「スプラウトとしらすのオープンオムレツ」を参考にさせて頂きました(^Q^)出汁とったあとの煮干をさいたものや生姜湯の残りの生姜など捨てるのも勿体ないので混ぜてみました。私の作ったやつは如何せん端っこの処理が甘すぎてきったないですが...大変美味しかったです。

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最近、昼ごろ外に出かけていることが多くて、二日ほど外食が続いたら体重がひっじょーに分かりやすい増加具合を示しておりまして(外食こええorz)、、、今日も昼ごろ外に出ていたのですが空腹をぐっとこらえて家に帰ってから、困った時の春雨スープ(またか)!

この間のトマトと卵の春雨スープをベースに、今日はエリンギやササミなども入れてみました。きのこは低GI食材(血糖値が上がりづらいんですって)なので、ダイエットに向いてるそうですよ!

しかし、普段引篭もりがちなので、さすがに昼間三日連続外出すると疲れますね...一昨日昨日とかなり早い時間に就寝してしまいました。お子様か婆さんみたいですねorz

毎年言ってるけど、今年は...体力つけたいな....
18:17 No.219 食事 permalink
2010/06/15(火)

魔性の釜揚げしらす

スーパーで釜揚げしらすを見かけたら取り敢えず買ってしまう今日この頃。
この間も特売品になっていたので、2パックも買っちゃいましたの( ´ρ` )
よって今日の朝ごはんは、またもや!釜揚げしらす丼!

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今日は焼いた獅子唐ちゃんも添えて。しらすに苦味のある獅子唐が良く合う!
(*´A`*)<これはウメエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!たまらぬ!!

もう美味とか通り越して、官能的ですらある釜揚げしらす丼ですが、今日は官能さえ超越して不穏な空気すら感じさせるウマさでした。こんなに美味くて罰当たらないかしらみたいな。汁椀は貝割れと白身のかき玉春雨スープで。あっさり味。

むふむふしながら朝飯食って、今日は昼から池袋へ買い物に。切らしてたオリーブオイルやクコの実、ローズヒップティーetc買ってまいりました。暑かったすねえ今日は;

クコの実はですね、最近朝一番に飲むようにしている生姜湯に入れて一緒にいただこうかと思います。クコは眼精疲労や美肌に効果ありなんですって( ´ω` )ローズヒップティーは血のめぐりを良くする作用があるとのことで、瘀血(おけつ:漢方用語)体質で血のめぐりが悪く婦人科系のトラブルを抱えやすい私にはぴったりのお茶のようです。さっそく明日から生姜湯にプラスして飲んでみようかと思います。

さて、今日は歩きまわって疲れたからさっさと風呂入って寝るかなー。

そういえば日傘を新調したいのだった。やっぱ安物は1シーズン使い倒してしまうとダメになりやすいですなぁ。
もうちょっと、良いの買わなきゃいかんかねえ。

【本購入メモ】
瀬戸内寂聴『秘花』『女徳』(ブックオフにて)
19:41 No.218 食事 permalink
雨ですねえ...梅雨入りですか( ´ρ` )憂鬱だぜェ...

実はわたくし0時ぐらいから起きてまして、そろそろお風呂入って酒飲んで寝るかなっていう時間です。ちょっと小腹が減ったけど、あとでお酒も飲むし、一応ダイエット中だし(あと5キロは落としたいorz)ということで、春雨スープなんぞを作ってみました。

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どーん、コチラ。これが結構美味しかったんですよ〜!簡単だし小腹が減った時にはもってこい!
一応自分用のメモとしても下に作り方書いておきま〜す。

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15:31 No.217 食事 permalink
2010/06/13(日)

読書の備忘録

6/9、伊坂幸太郎『重力ピエロ』読了。

重力ピエロ (新潮文庫)
重力ピエロ (新潮文庫)
  • 出版日 - 2006-06
  • 出版社 - 新潮社
  • 著者 - 伊坂 幸太郎
  • 形式 - 文庫
  • 価格 - ¥ 660

複数の人から薦められていてやっと手にとって読んでみた。内容はもちろん、推薦されたものだから面白かったんだけど、とにかく「速い」「軽い」。筆致が。良い意味で。光の線が幾筋もピピピピと目の前を通り過ぎてくような感じのする本だった。存命中の作家さんの本を読むことがあまりないので、そういう意味でも新鮮だった。(ついったより抜粋)

いい加減、読書録に登録したい本たまりすぎ〜( ´ρ` )書かねば〜

【これから読みたい本メモ】
矢川澄子『兎とよばれた女』
種村季弘 『江戸東京《奇想》徘徊記』
津原泰水 『綺譚集』 『蘆屋家の崩壊』
司馬遼太郎『街道をゆく 43 濃尾参州記』
三島由紀夫『尚武のこころ—三島由紀夫対談集』
テンプル・グランディン 『我、自閉症に生まれて』
ジュディス・バトラー『アンティゴネーの主張—問い直される親族関係』


多すぎる...orz


なんかこう、けだるい美人に冷たくされたいです。
ジュリー・ロンドンは結構好みのタイプ。爬虫類と鳥類の中間みたいな顔が好き。

この重そうな瞼とか、外に広がっていく睫毛の感じ、たまらねえ!
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06:25 No.216 雑録 permalink
巷で話題(になってないかも;)の、モスのざくざくラー油バーガー
辛いもの好きとしては非常に気になるハンバーガーだったので早速食べてきましたー

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見た目はこんな感じ↑ まあ、そのまんま食べるラー油がハンバーガーに挟まってるという感じですが、ラー油自体はさほど辛くありません、つか全然辛くなかったw;(あくまで「辛いもの好きの私にとっては」の話ですが)ラー油自体はむしろ結構甘みが強いかな?一緒に挟まってる酸味のあるサルサソースと相まって、かなり食べやすい印象でしたよ〜(^Q^)一回は食べてみると良いかも!

でも、青味のあるお野菜が挟まってないので、色味はちょっと寂しい感じ。
なので、グリーンサラダとセットで召し上がることをお薦め致します〜。

そういえば、ハンバーガーをほとんど食べなくなってから結構久しいのですが、私の大好きだった「フレッシュバーガー」、いつの間に「サウザン野菜バーガー」なんて長ったらしい名前になったんだい?!相当前なんでしょうか?何かちょっと、納得行かないネーミング。

こっから下は、いつもと同じく家で食べてたものだから、一旦下げますね〜


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05:12 No.215 食事 permalink
2010/06/11(金)

今日の収穫は2冊!

まとまりのない日記であれですが...メモ代わりに更新っ!

今日は渋ってた皮膚科に行って、買い物して本屋寄って帰ってきました!
(もう昨日の話だけど

今日買ったのはBURT'S BEESのハニー&シアバターボディバターと、
SONETTのナチュラルバスルームクリーナー。

BURT'S BEESの製品は匂いがきついような気がして敬遠してたんだけど、
ボディバターに関してはテクスチャが気に入ったので買ってみました。
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こんなの。季節を問わずひどい乾燥肌なので、こういうのはやっぱ必要ですね;
今まで結構怠けてたんだけど、塗るのと塗らないのでは全然違う...
使い心地は良いんだけど、でもやっぱ匂いが気になるぜえええ...orz

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あと、SONETT(ドイツの会社だよ)の浴室用洗剤はこんな感じです。ここの食器用洗剤をすでに使っていたのですが、使い心地が良かったので今度は浴室用のも買ってみました。今までドラッグストアで安売りしてるものを使っていて、よくよく流しても流し残しが気になったりしていたのですが、これなら安心できそうです。

あとは今日買った本が2冊。
スティーヴン ミルハウザーの『イン・ザ・ペニー・アーケード』と、皆川博子の『死の泉』

イン・ザ・ペニー・アーケード (白水Uブックス―海外小説の誘惑)
イン・ザ・ペニー・アーケード (白水Uブックス―海外小説の誘惑)
  • 出版日 - 1998-08
  • 出版社 - 白水社
  • 著者 - スティーヴン ミルハウザー
  • 形式 - 単行本
  • 価格 - ¥ 998

死の泉 (ハヤカワ文庫JA)
死の泉 (ハヤカワ文庫JA)
  • 出版日 - 2001-04
  • 出版社 - 早川書房
  • 著者 - 皆川 博子
  • 形式 - 文庫
  • 価格 - ¥ 903

どっちもずっと読みたかったものなので、今から読むのが楽しみです!

同じ本屋でちらっと目にした『出雲国風土記』というのが気になったけど、今日のところは我慢した...いつか読んでみたいなぁ(´・ω・`)古本屋じゃない本屋で、文庫とハードカバー合わせて4冊以上買ってる人がいると「豪遊してるな...」と思っちゃいます。ウラヤマシ...

出雲国風土記 (講談社学術文庫)
出雲国風土記 (講談社学術文庫)
  • 出版日 - 1999-06-10
  • 出版社 - 講談社
  • 著者 - 荻原 千鶴
  • 形式 - 文庫
  • 価格 - ¥ 1,260
04:53 No.214 雑録 permalink