あるでよ!
萌え担当のジョーカーもとい宇宙人ジョーンズさん。まさかのジョーカー萌え担当。乙女なジョーカー。得意技は空回り。
14:04 No.286 モブログ permalink
ちょーglam!!!!
オシャレすぎるだろwww

バッドマンフォーエバーがお笑いメインぽくて若干動揺した。ネタ映画的な。そういや、これ見てて思ったけど、アメリカ人の好きそうな典型的マッドサイエンティストが出てくる映画って、最近あんまり見かけませんな。

しかし謎々タイツメンはパンクでグラマラスで洒落乙。
13:34 No.285 モブログ permalink
2010/09/29(水)

まだ生まれてない

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自分にプレゼント。イニシャルペンダント欲しかったのよね。

28年前の今頃はまだ母のお腹の中。
あと30分位したら出てくるよ!
13:03 No.284 モブログ permalink
2010/09/25(土)

爽やかすぎる秋晴

昨日まで夏の日のうだるような暑さから一転、小さい秋はどこへ消えたの?!というほど寒いは雨はで、今年はほんとにどうかしてるねえ。という感じでしたが、今日はアッパレよく晴れて、却って卑屈になってしまいそうなほど爽やかな秋空が広がりましたね。

さて、めっきり風が冷たくなってきた昨今、待ってましたとばかりにスープばかりを作っては消費する生活をしております。寒くなってくると、スープが本当に美味しく感じられますね。

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今日も勿論、食事はポトフ!ここんとこ、毎日食事はポトフです。気に入るとそればかり食べ続ける悪癖をいかんなく発揮しております;

でも、今日のポトフは、ある意味ポトフにおける一つの究極に辿り着いたのではないかというほど(大袈裟〜!)美味しかったのです!ので、メモ代わりとしてここに書き留めておきます。もしお気が向いたら、試してみてくださいませ〜超簡単っす。

用意するのは、お好みの野菜(根菜類を多く入れるとやはり美味しくなります)、ウィンナーやベーコン、あればきのこ類、顆粒のコンソメ、オリーブオイル、バター。できれば必ず入れたいのは、大根と人参・じゃがいもやカボチャ、さつまいも。そしてウィンナー。

1)まず、加熱した鍋に多めのオリーブオイルを入れ、ウィンナーやベーコンなど出汁の出るものを炒めます。そこへ、少し薄目に輪切りして真ん中に十字の切り込みを入れた大根と人参(こうすると味の染みがよくなる気がする)、玉ねぎを投入し、バターを加えしばらく炒め合わせます。

2)大根・人参・玉ねぎに焦げ目がつくまで炒めたら、いったんウィンナーやベーコンを取り出し、鍋に大根などがかぶるぐらいの水を入れ、顆粒のコンソメを入れて強火にかけます。この時、ウィンナーやベーコンはいったん取り出した方が吉。そのまま野菜と共に煮てしまうと、終いには出汁が出きって、カスカスのウィンナーとベーコンになってしまいます(´・ω・`)

3)いったん鍋の中身が沸騰したら、中火にして(多少ぐつぐつ言う程度)、ジャガイモもしくはサツマイモ、カボチャを投入。そして、竹串がそれぞれの野菜に割合楽に通るようになるまで煮込みます。あんまり根菜がぐずぐずになるまで煮ると、出来上がりの際に形が崩れてしまうので注意。

4)良い頃合いになったら、ウィンナーやベーコンを鍋に戻し、更にきのこ類(えのきやしめじ、舞茸など)を入れ、あれば長ネギも投入。塩コショウで味を整え、更にきのこ類やウィンナーなどがスープに馴染むまで煮込みます。

5)5〜10分ほど煮込んだら完成!仕上げに黒胡椒をひき、パセリをふりかけてお召し上がり下さい!必要なのは材料を切る手間だけ、あとは煮れば簡単に完成します。

とにかく簡単なので、献立が思いつかない時にもオススメ!
体があったまります(^ω^)具材は大きめに切るのが◎

さて、続きは日々のつぶやきのようなものなので下げます。

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17:44 No.283 食事 permalink
いったいいつ習ったものだろうか四六駢儷体...大学か?

mixiのニュースの見出しに「仁徳陵古墳そばでラブホ経営」というのがあって、朝からその異様さに驚く。古墳とラブホが同じ文章のうちに出てくるなんて斬新すぎる。「仁徳陵古墳そばでラブホ経営」、「にんとくりょうこふんそばでらぶほけいえい」、目で追ってみても声に出してみても、違和感ありすぎる。

この前実家に帰った時に、母が録画していた歌舞伎の演目を見せてくれたのだけど、それがとても面白かった。何が面白かったって、玉様が意地の悪い女の役をやっていて、またそれが上手いなんのって。本当に面白かった。タイトル忘れてしまったので検索したら、「伊勢音頭恋寝刃」という演目だったみたい。インターネットってすごいな・・・。これ見てて、籠釣瓶に似てると思ったんだけど、どっちが先なのだろうか。

近松門左衛門の曽根崎心中、名前は知っていても内容は全く分からないし浄瑠璃にあまり興味もなかったのだけれど、たまたま今日読んでいた本に曽根崎心中の一説が載っていて、最初は目で追っていたのだけど、いつの間にか思わず声に出して読んでしまっていた。そのリズムの美しいこと。前に『声に出して読みたい日本語』っていう本が流行ったけれど、まさにこういのを言うんだろうな。原文の方は勿論、人形浄瑠璃にも大変興味が湧きました。

「此の世の名残。夜も名残。死にに行く身を譬(たと)ふれば仇しが原の道の霜。一足づつに消えて行く。夢の夢こそあはれなれ。あれ数ふれば暁の。七つの時が六つ鳴りて残る一つが今生の。鐘の響きの聴きをさめ。寂滅為楽(じゃくめついらく)と響くなり。鐘ばかりかは。草も木も空も名残と見あぐれば。雲心なき水のおと北斗は冴えて影うつる星の妹背の天の河。梅田の橋を鵲(かささぎ)の橋と契りていつ迄も。われとそなたは女天(めをと)星。必ずそふと縋りより。二人が中に降る涙河の水嵩(みかさ)もまさるべし。」  (近松門左衛門『曽根崎心中』)


曾根崎心中 冥途の飛脚 心中天の網島―現代語訳付き (角川ソフィア文庫)
曾根崎心中 冥途の飛脚 心中天の網島―現代語訳付き (角川ソフィア文庫)
  • 出版日 - 2007-03
  • 出版社 - 角川学芸出版
  • 著者 - 近松 門左衛門
  • 形式 - 文庫
  • 価格 - ¥ 780

欲しい本がまた増えちゃったよ。。
11:57 No.282 雑録 permalink
涼しくなってくると、途端にスープが作りたくなりますね。
これからの時期、和風でも洋風でも汁物の美味しい季節です。

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今日はいただきものの美味しいソーセージがあったので、秋らしくさつまいもを使ってポトフを作ってみました。他に入っているのは、キャベツと長ネギ、舞茸、大根。さつまいもがほっくほくで、凄く美味しかった。お菓子に入ってるさつまいもはモソモソしててあまり好きじゃないが、おみおつけやスープに入ってるさつまいもは良いなぁ。

ソーセージは最初に野菜と炒めて、一旦取り出しておき、野菜が柔らかくなってから改めてスープに加えたので、ソーセージが出汁とった後の鶏がらのように味気なくなってしまうことなく、さらに最初に炒めておいたおかげで短時間煮込んだだけでスープにもしっかり味がついてて満足でした。

これからソーセージをポトフに使う時は、このやり方で作ろう(^!^)
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06:56 No.281 食事 permalink